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オープンデザイン: Mozilla ブランドアイデンティティの再検討

Mozilla は、ブラウザ Firefox の提供元というだけでなく、インターネットが世界共通のリソースとして、オープンかつ誰もがアクセスできる物であり続けるよう、「ウェブ上での公開性、革新、機会創出を促進させる」という ミッション のもと、さまざまな活動に取り組んでいます。

こうした Mozilla の理念をより多くの皆さんに理解していただけるよう、今年の 6 月から Mozilla のロゴデザインをはじめとした ブランドアイデンティティを新たに検討するプロジェクト がスタートしています。オープンソースの Mozilla らしく、再検討のプロセスは、Mozilla のロゴデザインのコンセプト案を公表し、フィードバックを得てブラッシュアップを重ねるというオープンな手法で進められています。

以下のブログで現時点の案が公開され、世界中からのフィードバックが寄せられていますのでご紹介したいと思います。


[ 以下は、Mozilla Open Design ブログ Tim Murray による記事 "Progress in the making" の抄訳です ]

8 月末、 Mozilla ブランドの新アイデンティティとして、7 つのデザイン案を公開しました。これからの Mozilla が向かう先のビジョンや、良いデザインの原則、そして皆さんのフィードバックを基に、デザインを修正し、本日、4 つの新たなデザイン案を公開します。これらの候補についても、今後修正を重ね、グローバルテストマーケティングにかけていきます。 10 月にはブランドアイデンティティの最終候補が見えてくる見込みです。

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まだご覧になっていない方のために、こちらの記事こちらの記事 で今までの経緯を読むことができますが、今回のプロセスが、多くの Mozillian や Mozilla に関心を持っている方々、そして世界各地のデザイナーの関心を集めたことを喜ばしく感じています。何十件もの記事、何百件ものツイート、何千件ものコメント、そしてて何万件ものフィードバックを皆さんからいただきました。プロセスの透明性を重要視する Mozilla にとって、これはこのプロセスが成功していることを意味します。

いただいた建設的なフィードバックをもとに、プロセスを前進させることができました。選別の過程で、お気に入りのデザインが落とされてしまった方もいると思いますが、新しい候補の中からまた、新しい Mozilla を象徴するようなデザインが見つかれば光栄です。

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手放したいくつかのデザイン案

前回公開した 7 つのデザインのうち、4 つの案が落とされ、1 つの案が残り、 残り 2 つの案からは新しいアイデアが生まれました。 Mozilla のミッションとのつながりが薄いことがわかった The Open Button 、人気が高かったものの「複雑すぎる」「他のデザインに酷似している」などの意見が挙がった Flik Flak が候補から外れました。 The Impossible M も早い段階から多くの人気を集めていたものの既に存在している他のデザインが多かったことから、同じく候補から外れました。The Connector も長らく候補に残っていましたが、(複雑すぎるという意見もあり) 他のデザイン案に取って代わられるかたちで脱落しました。

今後のステップ

Mozilla のエージェンシーパートナー johnson banks と二人三脚で検討した所、今後以下のゴールに絞ってデザインの検討を続けます。

  • 視覚的にシンプルであることを重要視し、ロゴ単体としての完成度やわかりやすさにまずは注目する。その後、各デザインシステムへの組み込み方を検討する。
  • Mozilla の Dino ザウルス (恐竜) のデザインの可能性を探索する。フィードバックの結果、昔使用していた Dino ザウルスのロゴとのつながりを持たせて欲しいという希望が多かったため。現在は恐竜の「目」に注目して、新しいデザインを作成していますが、他にどんなDino ザウルスの要素を取り入れる余地があるかを検討します。
  • 無理にインターネットを 3D にレンダリングせずに (これに関しては Wireframe World や Flik-Flak が勇敢に挑戦してくれました )、現在のありのままのインターネットをもっと体現する様なロゴにする。
  • 前回人気が高かった Protocol と Wireframe World のデザインをよりシンプルに洗練させていく

アイデンティティを通して伝えたい Mozilla のメッセージ

前回公開した案のうち 3 つが残り、新たに 1 つ追加しました。

The Pioneers: 初期から人気の高いもので、残っている 4 つのデザインのうち少なくともひとつと相性が良い。

Taking a stand: この案は初期のディスカッションの中で出てきたもので、いまだ強いプレゼンスを誇っている。

The maker spirit: 第一ラウンドのデザイン案の時に出てきたもので、活発で声をきちんと上げる Mozillan をよく表している。これから Mozilla が前進していく上で重要。

The Health of the Internet: 新規アイデア、インターネットの健全性を守り推進する Mozilla としての立ち位置を表している。

残っている 4 つのデザイン案

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以下のページでそれぞれの詳細やデザインシステムを見ることができます。そのページに、個別のコメントを残すこともできます。

Microsoft CEO 宛公開書簡: 選択とコントロールの時計を巻き戻さないでください

[この記事は米国 Mozilla Blog に掲載された Mozilla CEO Chris Beard の公開書簡 "An Open Letter to Microsoft's CEO: Don't Roll Back the Clock on Choice and Control" の抄訳です]

Satya 様

Windows 10 の極めて憂慮すべき状況について、このレターを書いています。具体的に申し上げると、Windows 10 のアップグレード体験は、御社のお客様がそれまでに選んだお気に入りのインターネット体験を捨て、代わりに Microsoft が使って欲しいと考えるインターネット体験を使うことになるように設計されていると思われるのです。

私たちは Windows 10 のアップグレード体験を初めて見たとき、ユーザがそれまで選んでいたお気に入りの Web ブラウザやその他のアプリケーションを実質的に上書きすることによってユーザの選択肢が奪われることが分かり、この問題について話し合うために御社のチームに連絡を取りました。しかし残念ながら、それによって有意義な進展は何もなかったため、このレターを書いている次第です。

それまでの設定とデフォルト設定を維持することが、技術的に可能な状態であることは理解しています。しかし、アップグレード体験の全体的な設計とデフォルト設定の API は変更され、技術的に可能であるということが分かりにくくなり、実行するのも難しくなっています。マウスでクリックする回数は 2 倍以上に増え、コンテンツ内をスクロールしなければなりません。また、Windows の以前のバージョンで選択した設定を復元するには、ある程度の技術的知識が必要です。これではユーザは混乱し、ナビゲーションも難しくて、どこに移動すればよいのかすぐに分からなくなってしまいます。

Mozilla は、すべての人に選択肢、コントロール権、機会をもたらすために存在しています。Mozilla が Firefox やその他の製品を開発しているのは、そのためです。Mozilla が非営利組織となっているのも、そのためです。さらに Mozilla は、自らの製品だけではなくインターネット体験も、そうした価値を象徴するものとなるように、できる限り努力しています。
時として大きな進歩があり、消費者向けの製品で個人とその選択が尊重されるようになりました。しかし、Windows 10 の公開によって Microsoft がこれほど劇的に後退してしまったことに、私たちは深い失望を感じています。

こうした変更は、私たち Mozilla にとって混乱を招くものではありません。なぜなら、私たちは Firefox を作っている組織だからです。こうした変更が混乱を招くものであるという理由は、Windows を愛する何百万人ものユーザが、自分の好みを無視されようとしているからです。ユーザたちが Microsoft の好みとは異なるものを選ぼうとすると、誰もがこれまでより複雑になった仕組みに邪魔されるからです。

私たちは、御社がこうしたビジネス戦術をここで再考し、それまでに選んだ設定をアップグレード体験でもっと簡単で明確に、しかも直感的に維持できるようにして、人々がオンライン体験を選択しコントロールする権利をもう一度尊重していただくよう強く求めます。他の Microsoft 製品だけではなく、新しい選択肢と好みを、デフォルト設定の API とユーザインタフェースでもっと簡単に追加できるようにすべきです。

御社のユーザが Windows 10 に期待する選択肢とコントロール権を、彼らに与えてください。

よろしくお願いいたします。

Chris Beard
Mozilla、CEO

オンライン上の選択肢とコントロール権の保護

[この記事は、米国 Mozilla Blog に掲載された記事 "Safeguarding Choice and Control Online" の抄訳です]

Mozilla は Microsoft に Windows 10 でユーザの選択を上書きするという強引な方針転換を『元に戻す』よう要求しています

Mozilla は、Web 上ですべての人に選択肢、コントロール権、機会をもたらすために存在しています。Mozilla が Firefox やその他の製品を開発しているのは、そのためです。Mozilla が非営利組織となっているのも、そのためです。さらに Mozilla は、自らの製品だけではなくインターネット体験も、そうした価値を象徴するものとなるように、できる限り努力しています。

時として大きな進歩があり、消費者向けの製品で個人とその選択が尊重されるようになりました。しかし、Windows 10 の公開によって Microsoft がこれほど劇的に後退してしまったことに、私たちは深い失望を感じています。重大な政府機関の介入により、ほぼ 15 年間にわたって進歩し続けてきた今になって、Windows 10 でユーザの選択が排除されたのも同然の状態になってしまったことに、非常に困惑しています。Windows 10 のアップグレードプロセスは、ユーザがインターネット体験を自分の好みに合わせるためにした選択を捨て、その代わりに Microsoft が使ってほしいと考えるインターネット体験を使うよう、意図的に設計されているように思われます。

tweet-button.pngユーザの選択肢という点では、Microsoft の Windows 10 は同社の過去のバージョンと比較しても、はるかに及びません。以前の設定やデフォルト設定を維持することは技術的には可能ですが、新しい Windows 10 のアップグレード体験とユーザインタフェースでは、そのことがはっきり分かるようになっているわけではなく、簡単にできるようにもなっていません。Mozilla は、ユーザをオンライン体験の最前線に、そして中心に置き、まさにユーザ自身のオンライン体験を主導する立場に置くという自分たちのミッションに強い情熱を傾けています。そのため、Windows 10 の開発ビルドを初めて見たとき、それは何百万人もの人々が自分の体験について決定した個々の設定を上書きするもののように思われ、この事態に対処するために私たちは即座に Microsoft に連絡を取らずにはいられない思いに駆られました。そして、それを実行しました。しかし残念ながら、それによって有意義な進展は何もありませんでした。

そこで Mozilla は本日、Microsoft の CEO 宛に公開書簡を送付し、Windows 10 で、人々がこれまでに行った選択を簡単で明確に、かつ直感的に維持できるようにすること、そして新しい選択と好みをもっと簡単に反映できるようにすることを、改めて主張することにしました。

また、誰もが自分の選択を Windows 10 で維持できるようにするプロセスを手助けするため、参照資料チュートリアルビデオを公開しています。

ブログ記事:

zero-rating に関する Mozilla の見解

[これは米国 Mozilla の Open Policy & Advocacy Blog で公開された記事 "Mozilla View on Zero-Rating" の抄訳です]

Mozilla がネット中立性を支持する姿勢は、私たち誰もが、オープンでグローバルに成長し続けるインターネットを維持するために闘う必要があるという信念に基づいています。インターネットの広がりと潜在的な可能性を考えれば、そうした闘いには世界中で取り組まなければなりません。ネット中立性に対する注目が世界中でますます高まっていることは、この貴重なグローバル資産の健全性を維持するために望ましいことであり、必要なことでもあると Mozilla は考えています。

例えば、インドではネットの中立性と zero-rating (ユーザにとって通信料無料のサービス) の影響に対する取り組みが重要な転換点を迎えています。今週、Mozilla はインドの首相宛に、ネット中立性を支持する旨のレターを送付しました。これは、Telecom Regulatory Authority of India (インド通信規制局) がインターネットサービスに関して広く関係者の意見を求めたことに対応したものです。多くの Mozillian を含めインドのインターネットコミュニティは、zero-rating とそれがオープンなインターネットに及ぼす影響に対する懸念をはっきりと表明しています。もちろん、Mozilla も懸念しており、Mozilla の会長である Mitchell Baker は、そうした懸念を具体的に説明する記事を自分のブログに投稿しています。その結論として述べているのは、zero-rating という方法では、インドであれ他の国や地域であれ、世界中でまだインターネットにつながっていない数十億の人々を実際につなぐことはできないかもしれない、ということです。

zero-rating は本来、ネット中立性を侵害する典型例であるスロットリング、ブロッキング、有料の優先順位付けをもたらすものではありません。これらはいずれも、トラフィック管理の技術的な違いによるものです。zero-rating では、ユーザがトラフィックを使用するときに適用されるデータ量の上限から一部のインターネットコンテンツやサービスを除外することによって、そのコンテンツやサービスを「無料」にするのです (課金期間にユーザが利用できるデータ量が残っていなければ、それは結果的にある種の「ブロッキング」となることがあります)。

zero-rating は、スロットリング、ブロッキング、有料の優先順位付けと同じような悪影響を及ぼす可能性があります。zero-rating によって 1 社 (またはひと握り) の企業がユーザに無料でコンテンツやサービスを提供できるようになれば、ユーザのインターネットへのアクセスは広がるどころか制約される場合があり、やがては競争や技術革新を抑制することにもなりかねません。技術革新を促進するものとしてインターネットに期待されているのは、誰もがどのようなものでも作ることができ、それを誰とでも共有できるということです。公平な競争ができる環境がなければ、世界は今後、Facebook、Google、Twitter に続くサービスからの恩恵を受けることはないでしょう。

zero-rating については、私たちにはまだ分からないことがたくさんあります。これが比較的新しいビジネスモデルであり、そのメリットやデメリットについてのデータはあまり多くないため、長期的にどのような影響をもたらすのかがはっきり分からないのです。代替性、つまり、一部のサービスが無料で提供される場合に、有料になるという理由でオープンなインターネットの利用を控えたり止めたりするユーザがどれほどいるか、というデータはありません。しかし、「インターネット」と「Facebook」を混同しているユーザの割合が非常に高いことを示すデータはあります。Facebook の Internet.org というイニシアティブがその混同を招いている一因です。とりわけ、Quartz が実施したグローバルなアンケート調査では、回答者の半数以上が、Facebook はインターネット全体を指すという記述に賛成しています

一方、「インターネット」と「Facebook」を混同していないユーザに関するデータもありません。サービスを利用する場合の高額な料金が未だに大きな障害となっているためにモバイルネットワークがスケールメリットを得るまでに至らず、低価格を維持できていない市場があるかもしれません。それまでインターネットにつながっていなかったユーザが、zero-rating で提供されるサービスを利用することでインターネット「らしき」ものを体験し、それがオープンなインターネットそのものにアクセスしたいという需要につながる可能性もあります。本当のところは、どうなのか分かりません。

とは言え、一部の国の政府が実施している、あるいは検討しているように、法律や規則で zero-rating を禁止するという方法は正しい対応策ではないでしょう。極端な法規制を行えば、一部の技術革新が抑制されたり、業界全体での対応が行われなくなったりすることにもなりかねません。さらに悪いことに、どのコンテンツを zero-rating の対象にすべきかを法律によって政府が決められるようになる場合もあります。ネットが中立であることの利点は、ユーザがどのコンテンツにアクセスできるかを誰も決めることができないという点にあるのです。さまざまな市場や政治環境に応じて、個別の分析が必要です。オーストラリアの Netflix が提供しようとして中止された zero-rating プランのように、公式の措置ではなく世論の圧力によって解決される場合もあるかもしれません。

「コンテンツをまったく利用できないより、一部のコンテンツでも利用できるほうがよい」と考え、オープン性や平等な機会よりも、一部のユーザだけが利用できる方法を選びたくなる気持ちは Mozilla も理解できます。しかしそれは、二者択一ではないはずです。新しいモデルが開発されるまでに少し時間はかかるとしても、技術と革新によって、よりよい方法を生み出すことができます。さらに、現在の限られたユーザが利用できる方法を選択することは、短期的にはメリットがあっても、オープンで競争力に優れたプラットフォームの出現が大きなリスクにさらされ、最終的にはユーザの広がりと経済発展を阻むことになります。

対処すべき zero-rating の課題を解決するために役立つと思われる別のアプローチは、いくつかあります。例えば、Mozilla は Firefox OS エコシステム内でそうした別の方法を考え出そうと模索してきました。Mozilla がバングラディッシュで進めている Grameenphone (Telenor Group の子会社) とのパートナーシップでは、ユーザは広告を見ることと引き換えに、毎日 20 MB 分のデータ通信を無料で利用できます。また、Orange とのパートナーシップでは、いくつかのアフリカ諸国の住民が Firefox OS スマートフォンを 40 ドルで購入できます。このスマートフォンで、音声、テキスト、ひと月あたり最大 500 MB のデータ通信を、6 か月間無料で利用できます。このようなプログラムを広げていくことが、長期的に見ればデジタル環境を利用できるユーザの拡大と公平性という、重要で根本的な問題の解決策になるかもしれません。

同様に、例えば新しいアプローチとビジネスモデル、Mitchell が投稿記事で示唆しているような慈善活動への関わりが増える可能性、接続コストを削減する技術とビジネスの革新など、何かを組み合わせることで解決策が見つかるでしょう。ただし、どのような組み合わせにしろ、その基本として、インターネット上での革新と競争を促進する公平な競争の場は維持されなければなりません。

この記事では、zero-rating に伴うプラス面とマイナス面のいくつかの課題について概説を試みました。こうした課題や、利用しやすい料金とアクセスのしやすさに関する課題についてさらに多くの情報を伝えることは、適切な解決策を生み出す取り組みの一環となります。また、さまざまな関係者が一堂に会し、利用しやすい料金の問題を解決する別の方法をめぐって、そうした方法を実現する上での課題を話し合うことも有意義なことでしょう。研究機関やシンクタンクからも、研究を促進するホワイトペーパーという形で解決策が得られるかもしれません。Mozilla は今後数か月間に、これらの方法をさらに検討していきます。

Mozilla は、Mozilla のコミュニティ、業界の他の組織、一般社会の人々、政府、その他の関係各位と協力して、すべての人々が完全な多様性を備えたオープンな Web を利用できるようにする最良の方法を、じっくり考えていきたいと思っています。皆さんもぜひ、こちらの会話に参加してください。

Denelle Dixon-Thayer, SVP, Business and Legal Affairs
Chris Riley, Head of Public Policy
Jochai Ben-Avie, Internet Policy Manager


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